・処/刑/人
兄弟がすげえ見目麗しい!!ストーリー展開的にはついてけない部分がいっぱいありましたが、ノ/ーマン・リーダ/スの記者会見みたら納得できる部分もありました。今みるとデスノ的な感じかな。ついでに彼のあのキラキラオーラにやられました。何なのあの生き物…キューン!しかも小学生の弟がいらっしゃるとかどんだけ萌えさせる気!シ/ョーン・パ/トリックに至っては…セクシーの代名詞…抱いて…バタンッ!それから忘れてはならないのがウ/ィリアム・デフ/ォーの変態演技!!!捜査中の推理で指揮者パフォーマンスし始めたときは「やばい、こいつほんまもんや…っ」思いました。頭ちょうキレるくせに女装潜入までしてあんなに役に立たないとは…最高にかわいすぎる。確かにキャラがたちまくってる映画でした。あとで公開延期になった原因のコ/ロンバイ/ン乱射事件について調べたら…夜なかなか眠れませんでした。映画は大人だったけど、こっちは高校生か…もう言葉にならないよ…。後で資料として銃の仕組み調べようと思ったけど、事件知ったら怖くて調べらんなかったです。ずるくて恐ろしい武器だ。
・M:I-1,2,3
うーーーわぁーーー興奮した!アクションありサスペンスありロマンスありで画面もきれい!特に2が好きっすね。監督の姿勢にいちいち「それそれそれです!」って共感しました。「あけすけなラブシーンや必要以上の暴力表現はいらない、ダンスを踊るように軽やかでなければいけない」っていうお言葉の通り、台詞・表情・仕草・小物が必要最小限で最大限に効果を発揮している気がしました。おかげさまでアクションの見方もわかってきました。ジ/ョン・ウ/ー監督のアクションは音楽みたいにリズムがなめらかで好きだと思いました。なんといってもト/ム・クルー/ズ様がすごいんだもんなあ。なんという魅力…。あれだけのスタントを楽しんでこなせるなんて…あのこだわりと意欲は目標だわ。